2017-12-26

甘みの中


最近の出来事を箇条書きで

ぽつぽつと書いていく。



・友達と遊んだ。

一緒にいるだけでなんでも面白く感じたり

何をしてても楽しいと思える友達がいるって

とっても幸せだ。


年の瀬、いつにも増して人が溢れかえる東京。

ご飯屋さんもデパ地下の食品フロアも百貨店のトイレも

どこもかしこも長い行列だらけで気が滅入るけど

その並んでる時間すらも楽しく感じた。


趣味も好きなものも性格も全然違う3人だけど

なんだかすごくしっくりくる。

上京したてのときは

友達は数が多くてなんぼ!と思っていたけど

今は人間関係はシンプルであればあるほどいいなと思う。




・コンタクトを新調した。

両目とも視力が0.03しかなかった。

今まで通販でコンタクトを買っていて

見えづらくなったと感じたら独断で

「こんなもんかな?」と徐々に度を上げていたんだけど

眼科でちゃんと自分の度数を調べてもらったら

驚くほど合ってなかったらしく怒られた。

「度を上げすぎて適正じゃないから

余計に見えづらくしてるんだよこれ。」

と呆れた様子で言われた。笑


乱視補正なしのコンタクトで出る

視力の限界は右0.7左0.3だった。


けしてよくは見えないけど

まあしばらくはこれでいいや。


ディファインって初めて使ったけど

レンズ薄いし乾きづらいし

長時間つけててもゴロゴロしないし

とても感動した。快適。


もっと早くディファインにすればよかった。

20代前半のときは、つけまつげもマツエクも

下にアイライン引くのもやめるなんて絶対無理!

と思っていたけど

歳を重ねたら自然とあっさりやめられた。


でもカラコンよ、君は別だ。

そりゃ昔みたいにばかみたいに直径の大きいレンズや

色素薄め系、グレーやグリーンの不自然なカラコンは

さすがにもう使わなくなったけど

12~3ミリの小さいサークルレンズが

どうしても手放せない。


黒目の大きさ自体とそんなに変わらないけど

あるとないじゃまったく印象が違う。


盛れるとかうんぬん以前に

人相自体がガラリと変わる気がする。

歳をとったらカラコンから

自然と抜け出せましたって人は本当にすごい。

いちばん依存性高いと思う…。




・約20年ぶりにいとこに会った。

いとこはアメリカに住んでいて

ピアノの先生をしている。


子供の頃に会ったきりだったので

ほぼ初めて会った感覚に近かった。


すごく頭の回転の速い人で

優しくて明るくて素敵な女性だった。

アメリカ人の旦那さんもすごくいい人そうだった。


インスタでイラストを載せていると

海外の人からDMをもらうことがとっても多いんだけど

中にはグーグル翻訳ではちょっと解釈が

わからないことも多くて、

今回を機に英語ぺらぺらのいとこに読んでもらって

翻訳してもらった。


その結果、今までムッと感じてしまうような

意味だと思ってたメッセージが

実はとんでもない親切心から

言ってくれていたことが判明した。

パキスタンの人…ごめんなさい。


日本人は、イラストを見ると

「可愛い!」

「この絵のこういうところが素晴らしい!」

ってその絵をパッと表面的に見た感想を

言ってくれることが多いんだけど


海外の人はちょっと日本人が

あまりしないような観点で

褒めてくれることが多いから

なんだか新しい気持ちになる。



例えば

「あなたがこの絵を描けるようになるまで

どれだけの涙や汗を乗り越えてきたのかと想像したら

私は胸がいっぱいになるよ」とか、


「私はあなたの絵のファンだよ。

そのことをあなたはどんな困難の時も

心の中にいつもとどめておいてね。」とか、


「リラックスしてこのまま

絵を頑張り続けてね。

あなたならきっとできると信じてる」とか。


あんまり、日本人がしないような視点で

言葉をかけてくれる。


海外ドラマとか洋画を見てても思うけど、

国によって考え方や発想が違うのって

面白いなぁと思う。


来年はアメリカにあるいとこの家に

遊びに行こうと思っている。

そのためにお金を貯めねばね。


グランドキャニオン見るぞー!




・老人ホームに入っている

おばあちゃんに会いにいってきた。


おばあちゃんは90歳。

アルツハイマーを患っていて

もう家族が誰なのかも自分が誰なのかすらも

ほぼ何もわからない状態。


半年前に会った時は

「みっちゃん、今も絵を描き続けてる?頑張ってね」

と言ってくれたし、


私が描いたおばあちゃんの似顔絵を

持っていった時も

「みっちゃんは絵が昔から上手だったもんね。」

とはっきりした口調で言っていたんだけど

この日会った時は私の顔を険しい顔で見つめながら

「あんた誰?」と言われてしまって

なかなかショックだった。


わからなくなってしまうのは脳の病気だから

覚悟はしていたことだったけど

実際に言われると衝撃は大きかった。



おばあちゃんはとてもよく食べる人で

昔から太っていた。

まるっとしてるイメージが強かったのに

今はまるで別人のように小さくなってしまった。

20キロも痩せたらしい。

小さくなったおばあちゃんを見るのは辛かった。


それを見てる悲しそうなお母さんを見るのも

辛かったな。


寝ているおばあちゃんを見つめながら

ぼろぼろ泣いてしまった。

この日は、おばあちゃんと一緒にたくさん写真を撮った。




・京王百貨店で美味しい

マグロのカルパッチョを買ったら

店員さんが、私が手に持っている

人混みに揉まれて破れてしまった紙袋を見て

大きい紙袋をわざわざ離れた売り場から持ってきてくれた。

優しい。ありがとうございました。


おかげで帰宅ラッシュで人とぶつかる中

無事に荷物を持って帰ることができた。

人の優しさに触れて心が温かくなったのでした。



2017-12-23

君の幽霊




のびのびと、

期限も制約も規格も

評判も気にすることなく

描くことができたなら

自分はどんなものを描くのか、と

考え直してみる。


流行りに乗っかるのは簡単で

その流れの中にうまく紛れ込んだほうが

楽なのかもしれない。

もうすでにその中にいるのかもしれない。


でもずっとずっと、じゃあそういうものから

離れた時に何を描くのか、と自分に問いかけてる。



良いものに触れれば触れるほど

感動する作品に出会えば出会うほど

今の自分の画力レベルに納得がいかなくなって

うんざりする。


たくさんの時間があったなら

思いっきりに自分をさらけ出すことができたなら

それで生活ができたなら。

お金も、時間も、評価も気にせずやれたなら。


それを全部叶えるためには

まだ自分には課題が多すぎる。


絵も、発想も、人に発信するのが

恥ずかしくなるほど駄目な部分が多いし

まだまだまだまだ、とにかく未熟すぎる。


自分の描く線一本一本が憎く感じる時すらある。


褒めてくれる人がいても

数字がどれだけ大きくなっても

決してそこに満足しちゃいけない。


でもどうしたらいいんだろう。

ここ最近毎日考えてる。

考える時間と練習する時間が

もっと必要なんだと思う。


成長したい。

絵が上手くなりたい。

頭に浮かぶ描きたいものが描ける技術が欲しい。

なんで上手く描けないんだろうな。


ありがたいことに今いくつか仕事をさせてもらって

今の自分の持ってる最大限の力で走るしかないんだけど

それゆえにただただ、

一刻も早く高いレベルにならなきゃと焦っている。


いただいた仕事に対して

最高の絵で応えたいって気持ちだけが先走ってて

描けども描けども思ったように描けない

自分の至らなさにイライラする。


私の名前で、私の漫画とか絵が世に出て行くってことは

「ミツコの作品はこういう感じです」っていうのが

そのまま伝わるってことになる。


それを早く自分が納得いくくらいの

レベルに成長しなくちゃ、

ただただ未熟なまま知られて

蓄積されていくことになる。


プロになるのって

ちょっと絵が描けるだけじゃ駄目なんだって

当たり前の現実を考えながら

天井眺めて泣きそうになった。



毎年年末になると、

ツイッターには201●年自分が選ぶ

ベストのイラスト4枚をあげるハッシュタグが溢れかえって

絵描きさんたちの渾身の作品が一気に見れて

とても楽しいんだけど、

このハッシュタグをいざ自分がやろうと思うと毎年尻込みしてしまう。



4枚選ぼうとすると頭に浮かぶのは

「自分のベストがこれです!」と言えるほどの

作品がひとつも描けていないということ。

毎年毎年これを思って、やめる。



みんな魂を削りながら描いたり

物語や背景をもたせながら絵を描いてるのに

自分はただなんとなく可愛いからとか、

ただなんとなくこれオシャレっぽいかな?っていう感覚で

自分の描ける技術の範囲の中でしか

いつまでたっても描かないから、

結果的にこういうことになるのかなぁと思う。


はあー落ち込む。

改めて、こうして文字にすると相当落ち込むな。


人と比べて落ち込むのは良くない!って

自分に言い聞かせるけど、

無理なものは無理でさ、落ち込むよね。


絵を描く人に限らずなんだけど

ものを作る人っていうのは

絶対に大なり小なり他人を意識しているし

穏やかな笑顔と言葉の下にはものすごく

煮えたぎった闘争心があると思うんだよね。


こいつには絶対に負けない、とか。

この人に勝ちたい、とか。

絵を描く限り、一生これは付きまとう葛藤なんだ。


尊敬してる人が

「インターネットの世界には

絵が上手い人がたくさんいるから

目だけ肥えてしまって自分の技術が追いつけないことが

嫌になって絵が描けなくなることがたまにある。

でも描いたものをとりあえず載せたり

描くのをやめないことって一番大事」

ってことを言ってて、ああそうだよなと思った。


うまく描けないからって描くのをやめたら、

載せるのをやめたら、何にもならない。

そこで止まってしまうってことだもんな。


聞けてよかったと思うことばかりだった。



昔の私が知ったらきっと驚く生活をしているし

仕事で関わっている人にもありがたいほどに恵まれている。

だからこそ見えてくる課題が山ほどある。


どうやったら人に感動してもらえたり

自分が納得いくように課題をクリアできるのかが

今はまだ鮮明に見えてこない。

自分のことを一番厳しい目で見れるのも

甘い目で見れるのも

全部自分なんだなと心底思う。


とにかく今は成長したい。




この場所を作ったのは

自分の思ったことを正直に綴りたくて

誰かに向けての言葉でもなく、

慰めや共感を欲してるわけでもなく、

混じりっけのない本音をできるだけ

ここには書きたかったから。


後から読み返した時の気恥ずかしさや

若干の矛盾もきっとあるだろうけど、

それもひっくるめて自分の記録として書いていこう。




サムスミスの新しいアルバムが素晴らしく良くて、

今日ずっと聞いてる。


1枚目のアルバムも良かったけど

2枚目の完成度にはただただ感動。


この人の作る曲って、とにかく美しい。


物憂げな感じが、今の季節にとっても合う。

One Day At A Timeって曲が特に良かった。


じーんと沁み渡る。


冬ですね。





2017-12-13

13





今日12月13日は

テイラースウィフトの誕生日。


なので今日は彼女について書こうと思う。


まず初めに、私はテイラースウィフトが

とってもとっても好きである。


彼女の人間性を知れば知るほど

みるみるうちにその魅力のとりこになっていった。


最初はライブを見に行ったり

曲を聴いたり歌詞を覚えたりするくらいだった。


でも彼女の背景を色々と調べていくうちに

楽曲の良さや容姿の華やかさだけではない

スーパースターたる所以も

だんだんと見えてきた。


本当に、魅力的な人だった。



人に「どんな音楽聴いてるの?」と聞かれた時に

おしゃれなアーティストをあげなきゃと

強迫観念のようなものにとらわれる人も

世間では少なくないと思うんだけど


「このジャンルを聴いてるからおしゃれ」とか

「ああいう音楽を聴いているからダサい」とか

聴いてる音楽のジャンルから

人となりをうかがい知る風潮そのものが

私はあまり好きではなくて、


テイラースウィフトが好きだと人に言うと

「ああ、あの元彼をネタにして

曲書いてるシンガーソングライターね」

「キャッチーな恋愛ソングで

女子高生が好きな感じの歌が多いよね」

と言われてしまうのがどうも好きじゃなかった。



確かに彼女は過去の恋愛を題材にした曲が多いし

そんな等身大の歌詞がティーンの間で

人気を博して有名になったのも確か。


だから、世間では

「ネタにされた元彼がかわいそう」

「恋愛体質ですぐに交際相手を変えるテイラー」

という声が多いのも仕方ないことだとは思う。

それは本人も相当悩んでいたと公言している。



ただでさえ超がつくほどの有名人。

友達と食事に行っても

コーヒーを一つテイクアウトしても

大々的に記事になり

自宅マンションの前が観光スポットになってしまうほど

注目の的な彼女の恋愛を

世間は放っておくわけがなくて、

新しい恋人ができるたびに大きく報道された。



でもそんな彼女のすごいところは

容赦なく降り注ぐとてつもない数の批判や

誤解すらも歌にして、

それをヒットさせてしまうところ。


直接的な言葉で

「私は遊び人じゃない!」と否定するのではなく

「そんなに言うのならあなたたちの作り上げた私を

わざと歌にしてあげる。でも私は私。

それは絶対に変わらない」という姿勢を

決して崩さず

歌という武器を使って戦うのだ。


テイラーの批判的なゴシップが多く出て

ほとんど活動せず沈黙を貫いていたこの数年間。


テイラーはどこに行ってしまったの?と

ファンが思っていた矢先に

突然SNSの投稿が全消去され、

ブラックアウトした。


世界中が

「何かが起きる!テイラーが戻ってくる!」

とざわついたところに

「評判」「世評」と言う意味のアルバム

 "reputation"を発表した。



痺れた。

かっこいいと思わざるを得ない復帰劇だった。



最初の頃のカントリー歌手だった

純粋無垢な少女時代からは想像できないほど

エッジの効いたとても強い女性となって

帰ってきたテイラー。


彼女を追い詰めたとされる相手に対して

曲中で「昔の私は死んだの。あなたがこうさせたのよ」

と言い放ち強烈なインパクトを与えた。



「いい子ちゃんだったテイラーはおしまい!

新生テイラーのお出ましだ!」とファンは大騒ぎ。


前からのファンだった子たちは嬉しさの反面、

寂しさも少し混じっていたように思う。

私もそのうちの一人だった。


でも、15曲入ったこのアルバムを聴くうちに

そんな寂しさはさらりと払拭された。


テイラーはとても賢い人で

今までも作品を出すたびに完全に計算した上で

ファンを驚かせてくれたと勝手に私は思っているんだけど


今回のテイラーはそれと同じように

最初にダークで尖った部分を全面にわざと出して

私たちファンに大きな衝撃を与えたかったのだと思った。


このアルバムは、トラックリストの時系列で

テイラーの心境の変化を表現しているらしいのだが

1曲目から最後の曲まで通して聴いていくと

同じアルバムに収録されているとは思えないくらい

めまぐるしい心の変化が伺えて

まるで氷が溶けていくかのように曲調が変わって

だんだんとテイラーのロマンチックな世界観が

取り戻されていくようだった。


まるで

「本当の私は今も変わらずここにいるからね」

というメッセージが込められているように感じた。


テイラーの根っこにある優しさや

ファンや恋人、家族を大事にする素晴らしい部分を

また感じることができてとても嬉しかった。



ものすごい速度で

流行ったり廃れたり忘れられたりしていく音楽業界で

こんなにもファンを楽しませて興奮させてくれて

その新鮮味を保つことがどれだけ大変なことなのか。

違う世界を生きる私には想像もつかない。


世界のトップにいるスーパースターのはずの彼女が

ファンのインスタライブに突然現れて挨拶したり

DMに返信したり、SNSでフレンドリーに交流したり

自宅にファンを招待してパーティを開いたり

クリスマスプレゼントを家まで届けにきたり。


「本当にあなたはスーパースターだよね?」

と問いたくなるほど

いつもファンに近い距離で接するテイラー。


とにかく目が離せなくて、

どこまでも心を掴んで離さない人だなと思う。



お世話になった人や支えてくれた人に

お花を贈ることで敬意と感謝を表現する

誠実な彼女も好きだし、


何をしていても気品が漂い

育ちの良さや人の良さが滲み出てる彼女も好き。


聡明で、寛大で、芯が強くて

弱い者の気持ちを理解して

真の優しさで人に接することができて

なおかつこんなにも創作の表現力に優れてる女性は

世界中探してもなかなか

いないんじゃないかと本気で思う。



こんなエピソードもあった。

自分のファンから「流産しやすい体なんだ」という

悩み相談を受けたテイラーは

ファンの子にすぐさま名医を紹介して

セカンドオピニオンを受けさせ、

そのお金も全てテイラーが負担したという話。


テイラーは他にもファンだけでなく

自分のチームのダンサーやその家族にまでも

そういった思いやり溢れる行動を

誰にアピールすることもなく

自発的に続けているのだ。


目立つ場所で大きな寄付をするセレブは沢山いても

一人一人の人間に対しこんなに温かい対応を

こつこつ続けられる人はそういないのではないかと思う。



また、今回のアルバムで初めて

セクシーな一面を見せる曲を出したテイラー。


Dressという曲中の

「あなたに脱がしてほしくてこのドレスを買ったの」

という表現の、あまりの品の良さに私は感動した。


どんなに色っぽいことを書いても

決して下品にはならず品を漂わせるこの感じが

彼女の素晴らしいところのひとつだと思う。


今の恋人ジョー・アルウィンとの出会いから

現在に至るまでの経緯と関係の変化、

秘めてきたテイラーの恋心もアルバムの中でわかるんだけど

歌詞の表現の仕方が今まで以上にパワーアップして

帰ってきたなと感じた。


ありがちで陳腐な言葉を並べてるんじゃなくて

とても儚くて、どこまでもロマンチックだった。


生まれ変わったと言われていたテイラーだけど

その繊細な心理描写のずば抜けた巧みさは

私が昔から知っている

大好きなテイラーそのものだった。




子猫のように純粋であどけなかった頃のテイラーも

恋多き都会風のグッドガールだったテイラーも

蛇のように強くたくましくなって帰ってきたテイラーも

全部変わらず

テイラー・スウィフトのままだったんだなと感じる。



世界中が注目する中ブレずに芯を貫き通す

彼女の生き方には、学ぶものが沢山あるなと思う。


「かっこ悪い」「ダサい」などと

どれだけ強く周りに批判されても


「これが私の生き方なの」と言って

ここまで自信を持って走り抜ける人はなかなかいない。


自分を嫌う人に何を言われても気にせず

見栄も虚勢も張ることはせず

「自分」を理解し、「自分」であり続ける。


そのスタンスを貫き続けるそんな彼女を

本当に魅力的に思うし、とても尊敬する。


好きにならずにはいられない人だった。



つい熱く語ってしまったけど、

最近描いたテイラースウィフトの絵を載せて終わります。


テイラー、お誕生日おめでとう!

大好きよ。